外壁の塗装工事

1:住宅の外壁塗装工事の塗装工房

塗装工房では愛知県・岐阜県・三重県の戸建て住宅や各種店舗やアパートやマンションの外壁や屋根の塗り替え工事を行っています。

外壁塗装をする際には
・塗料の種類
・工程(塗り重ね回数など)
・塗料メーカー
などが重要だと考えている方も多いですが、最も重要な事は『現在の建物の状態を把握すること』なのです。

例えば、お腹が痛くなって病院に行ったときを考えてみて下さい。まず最初にするべきことは「薬を飲む」ことではなく「どのような原因でお腹が痛くなったのかを調べる事」なのです。
そして次に、お腹が痛くなった「病気の治療をする方法(手術や薬の投与など)を決める事」なのです。このように医療の現場では、原因も究明せずに治療をすることはありません。

しかし建物の塗装工事をする前には、きちんとした建物調査や劣化診断をせずに「いきなり塗料や工程を決めてしまう事」が度々おこっているのが現実なのです。

そこで塗装工房では、塗装する為の塗料や工法を決める前に、建物の診断をさせて頂きます。
建物にクラック(ヒビ割れ)が入っていたとしても、建物の傾きが原因で発生したクラックと素材の経年劣化によるクラックでは、全く対処方法が違ってきてしまうからです。


2:外壁塗装のタイミング

外壁の塗装をするタイミングとしては、築後7~12年ぐらいが一般的です。しかし建物の立地環境や施工条件などによっては、早めにメンテナンスを施した方が良い場合もあります。また早期に住宅の外壁塗料が退色したり剥離したり苔や黴が発生したりする場合には、劣化や瑕疵の原因の究明なども必要になります。

施工前

塗装工事前の木造二階建て住宅

施工後

塗装工事後の住宅(シリコン塗料)

時々、「まだ建物が綺麗だから、もっと傷んできてから塗装するわ。」と御言葉を頂く事がありますが、一度傷んだ建材(外壁材や屋根材)が、再び元のように戻る事はありません。人間の皮膚に出来るシミやシワのようなものだと考えて下さい。
人間の肌も建物の外装材も、早めのメンテナンスが少しでも劣化を抑える結果に繋がります。
明らかに傷んでから外装を施す場合には、入念な下地処理や補修や補強が必要になる場合があります。少しでも新築時の効果を損なわない為に、早めのメンテナンス工事を御勧めします。

施工前

塗装工事前の木造二階建て住宅

施工後

塗装工事後の住宅(シリコン塗装)


3:外壁のチェックポイント20

御自宅の外壁に下記のような症状があるかをチェックして下さい。

❶:雨樋の劣化

雨樋のトラブルは雨漏りの原因になったり住宅の劣化を早めてしまう可能性があります。
雨樋の劣化を発見したら、御相談下さい。

軒樋に苔が発生
軒樋の金具の外れ

❷:目地のクラック

外壁の目地に弾性力が無くなってくるとクラックが発生しますが、補修せずに放置しておくと外壁や屋根が雨漏りする可能性が出てきます。

目地材のクラック
目地のクラック

❸:チョーキング現象

外壁を触ったら白い粉が手に付着する現象をチョーキング現象と呼びます。塗装した場所が紫外線や風雨の影響で塗料が粉状化する現象です。

手で触ると白くなる
チョーキング現象(白亜化)

❹:木部の剥離や退色

住宅の木部の塗装が剥がれたり色褪せたりしてくると、塗膜の防水機能が低下してきている信号です。

塗料が剥離した破風板
ケレン後に塗装した破風板

❺:ベランダの苔やカビ

ベランダに苔やカビが発生してくると、雨水が滞水している可能性があります。苔やカビの除去後に防水塗装を施すと収まります。

苔が発生している排水溝
高圧洗浄後の状態

❻:配管の接合部分の劣化

外壁と水道管やガス管やエアコンの配管などの接続箇所に隙間が生じてしまうと、雨水や害虫の侵入経路にも繋がります。

ガス管の設置個所
エアコンの設置個所

❼:外壁の雨垂れ

笠木や水切りから大量の雨垂れが発生している場合には、内部でオーバーフローや木材が腐食している可能性もありますので原因究明が必要です。

水切りから雨垂れ
足元の笠木天端から雨垂れ

❽:留め釘の浮き

外壁材を留めている釘が浮いてくると、釘孔の隙間から雨水が浸入してしまい更に外壁の劣化は進行してしまうので、留め直しと塗装が必要です。

留め釘の浮き
留め釘の浮き

❾:外壁のクラック

外壁にクラックが発生すると、隙間に浸入した雨水が結露で壁内に湿気を齎す可能性があります。また浸入した雨水が凍結つると外壁を破壊する原因にもなります。

外壁のクラックが発生
防水コンセント周りのクラック

❿:塗装の剥離

外壁や屋根のの塗料が剥離するのは経年劣化によるケースと、施工業者の施工不良(下塗り不足・水分の浸入等)によるケースが殆どです

⓫:鉄部の劣化や発錆

鉄部の劣化や瑕疵は塗装で補修できるケースと、塗装では補修出来ないケースがあります。根本的な原因を修復する必要があります。

手摺りの錆び
留め釘の外れ

⓬:外壁の滲み

外壁に滲みが発生している場合は、防水機能が低下して雨水が滲み込んでいる可能性が高く、放置しておくとカビや苔が発生する原因にも繋がります。

外壁の滲み
出窓の下の滲み

⓭:取り合いのクラック

ベランダと外壁の接合箇所や、下屋根と外壁との接合箇所などの取り合いの劣化個所は、雨漏りの原因にも繋がりますから、普段から点検を心掛けて下さい。

ベランダと外壁の取り合い
既築部分と増築部分の取り合い

⓮:サッシ回りの劣化

住宅のサッシ回りは鉛直荷重の影響や風圧力の影響を受けやすく、外壁との境目(取り合い)にクラックや劣化が生じやすいので注意して下さい。

サッシに苔と剥離
サッシからクラックが発生

⓯:外壁のカビや苔

湿気を含みやすい環境では、カビや苔が繁殖し易い上に結露している可能性もありますが、建物の施工条件に問題がある場合には、塗装しても解決しません。

目地のクラックに苔が発生
外壁材に苔が発生

⓰:矢切りの劣化

通常の雨では矢切りに雨水は当りにくいですが、矢切りを直撃する風混じり雨や暴風雨の際には、換気口や母屋や棟木から雨水が浸入する可能性が上がります。

母屋と外壁の隙間
母屋の接合部に亀裂

⓱:基礎の劣化

基礎にクラックが発生すると中性化を促進させてしまう原因にもなります。(中性化が鉄筋まで達すると発錆で爆裂する可能性がある)

基礎と犬走りの隙間
出隅のクラック

⓲:タイルの劣化

外壁のタイルにクラックが入っている場合は、内部にも劣化が生じている場合が多いので、タイルを剥がして補修や補強する必要があります。

タイルのクラック
タイルのクラック

⓳:小屋裏の換気口

強い風を伴う雨が降ると小屋裏まで雨水が浸入する事もあります。また換気口が劣化すると害虫や害鳥が侵入する経路にも成り得ます。

小屋裏の換気口
小屋裏の換気口

⓴:軒天の劣化

住宅の軒天が劣化したり滲みが発生している場合には、雨水が浸入している可能性もあり木部が腐食すると建物全体の劣化も進行してしまいます。

軒天の破損
軒天の滲み

4:住まいの塗り替えに必要なこと

外壁塗装に必要なことは下記の3つです。

1:建物の調査力と的確な判断力
2:情報の分析力と効果的な提案力
3:実践するための技術力や経験値

塗装工房では建物の健康寿命を少しでも長く保てるように最善の対策が施せるように頑張ります。

1:建物の調査力と的確な判断力

現状の把握』と『原因の究明』
下地がどのような状態になっているかや、なぜそのような状態になったのかなどを検証することが重要です。
また場合によっては、外観からは判断できない小屋裏や床下などの状況も調査するケースもあります。

2:情報の分析力と効果的な提案力

『現状報告』と『問題点の分析』
外壁の状況や依頼者様の条件を精査して、どのような対策を講じると効果的な結果に繋がるのかを考えます。
・どのような下地処理を施すか?
・どのような塗料を使用するか?
また塗装やコーキングで補修可能な劣化か瑕疵か等の判断も行います。

3:実践するための技術力や経験値

『具体的な対策』と『改修の実践』
御住いの補修や補強を含めた『具体的な作業』を、職人の技術や専門の工具や機材等を用いて進めていきます。
また作業中に新たな瑕疵や劣化が判明した場合には、御施主様と協議の上、対処方法を決めさせて頂きます。

施工前
施工後

5:外壁塗装費用の目安

外壁の塗装工事には幾つかの工程が必要になります。
同じ下地処理でも素材が健全な状態と劣化した状態では費用が違ってきます。
また同じシリコン塗装でも水系を使うか溶剤系を使うかでも違いますし、1液なのか2液なのかでも違いますし、素材の状態によっても金額は違います。
下記の費用はあくまでも目安程度に御考え下さい。

アクリル塗装
耐用年数:3~5年程度
価  格:1,000円/㎡~
耐久性能:低い

主に新築時に使用される塗料です。
施工は容易で綺麗な仕上がりになるので人気の塗料でしたが、耐用年数が低いので、長期間建物を維持したい方には不向きな塗料です。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で13~20万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)

ウレタン塗装
耐用年数:7~10年程度
価  格:1,500円(1㎡)~
耐久性能:普通

従来は住宅の外壁の塗り替え用塗料として人気でした。
弾性塗料と併せた複層仕上げで塗装すると、外壁のクラック(ヒビ割れ)にも追従するので、劣化を防止してくれます。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で20~30万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)

シリコン塗装
耐用年数:8~12年程度
価  格:2,000円(1㎡)~
耐久性能:高い

近年、一番人気の高い塗装がシリコン塗装です。
費用対効果もよくクラックを防いでくれる機能があるタイプや紫外線やカビの発生を予防してくれるタイプ等があります。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で26~40万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)

ラジカル制御塗装
耐用年数:12~14年程度
価  格:2,800円(1㎡)~
耐久性能:高い

この10年程度の間で、急激に浸透してきた人気の塗装です。
ラジカル制御された塗料は、紫外線や雨水に対して劣化しにくい特徴があります。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で34~48万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)

フッ素塗装
耐用年数:13~16年程度
価  格:3,000円(1㎡)~
耐久性能:非常に高い

非常に耐候性や耐久性の高い塗装です。2液の溶剤系フッ素塗料は、ビルや灯台や橋などに使用される事が多く、一般住宅には1液の溶剤系や水系のフッ素塗料が使われる事が多いです。紫外線にも酸性雨に対しても劣化しにくいという特徴があります。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で39~70万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)

無機塗装
耐用年数:15~20年程度
価  格:4,000円(1㎡)~
耐久性能:非常に高い

通常の塗料は有機塗料と呼ばれて、原料に有機物が配合されています。無機塗料は炭素を含まない物質なので紫外線や酸性雨で劣化しない為、非常に長期間劣化する事なく住宅を保護出来ます。外壁の塗り面積130㎡(2階建て住宅)で58~100万円程度です。(足場費・養生費・下地処理費・洗浄費などは別)


6:部位別工事費の目安

外壁塗装の際の部位別工事費の目安です。
実際の工事費は現場の状況や作業環境などにより変化する場合もあるので、御見積りを取られる際の参考程度に御考え下さい。(現場に車両が横付け出来ない場合や給水設備がない場合や現場まで数百段もの階段がある場合や御近所との不仲が原因で作業に支障が出る場合など)

作業項目単価(税別)
架設足場(1㎡)
外壁面積や形状や階数や立地環境や条件による
アンチ・ブレス・ステップ・敷盤・ブラケット等含む
600~900円
飛散防止用の養生ネット(1㎡)
建物総面積の1.1倍程度
100~200円
養生(1㎡)
鉄部・開口部・庭木・車両・雨樋・庭木・物置など
200~500円
高圧洗浄(1㎡)
洗浄方法・洗浄内容・素材の状態などによる
100~300円
下地補修(1箇所)
処理の内容・処理の箇所・劣化状況などによる
20,000円~
木部塗装(1㎡)
軒天・破風・鼻隠し・母屋・棟木・格子など
600~1,200円
鉄部の塗装(1㎡)
霧除け庇・雨戸・戸袋・手摺りなど
1,000~1,500円
塩化ビニールや合成樹脂の塗装(1m)
軒樋・竪樋・集水器など
800~1,200円
シーリングの打ち増し(1m)
既存シーリングの上からシーリングの打ち増し
400~800円
シーリングの打ち直し(1m)
打ち増しではなく既存シーリング剤の撤去後の打ち直し
800~1,800円
その他の塗装(1m)
塀・車庫・物置・床下・小屋裏など
1,000円~
雨樋の工事(1m)
新設工事や交換工事や修理修復工事など
お見積り
小屋裏の工事
補強金物の補修や構造材の補強や劣化部位の塗装
お見積り
床下の工事
金物の補修や構造材の補強や劣化部位の塗装
お見積り
基礎の工事
クラックの補修や基礎の補強やモルタル塗りなど
お見積り
害獣や害虫や害鳥の駆除
コウモリやネズミや白蟻やヘビや蜂など
お見積り
塀の工事
塀の補強や塀の解体やブロック塀の新設など
お見積り
残材処分費用
工事の際に発生した残材(廃材や処分材など)
お見積り
現場監理費用(1現場)
打合せ費・監理費・清掃費・作業補助費など
10,000~60,000円

※外壁の塗装工事費用は下地の状態や補修箇所や補修方法や塗料の種類などにより違ってきます。外壁塗装の総額の目安は、25坪~30坪(外壁面積130㎡程度)の住宅で450,000~900,000円(税別)ぐらいになります。
詳しくは実測後にお見積りさせて頂きます。


7:外壁塗装の金額や築年数のアンケート

塗装した築年数

1位:10~15年(41.8%)
2位:5~10年(24.7%)
3位:15~20年(18.4%)
4位:5年未満(7.8%)
5位:20年以上(7.3%)
6位:不明

※外壁や屋根の塗装をする目安は、新築から8~12年後ぐらいです。
※実際には生活スタイルや御予算など家庭の事情で大幅に差が生じますが、早期のメンテナンスが住宅を長寿命化するポイントです。

外壁塗装工事の価格帯グラフ(塗装工房)

外壁を塗装した価格帯

1位:50~100万円(49.8%)
2位:50万円未満(24.4%)
3位:100~150万円(17.4%)
4位:150~200万円5(7.3%)
5位:200万円以上(1.3%)

※建物の大きさや実際の塗り面積や使用する塗料の種類等によって金額には差が生じますが、一律した契約金額を掲載しています。
※雨樋やバックアップ材の交換費や、雨漏り修理費や害虫駆除費などがある場合も含んだ総額です。


外壁塗装のお問い合わせ先

住宅の外壁塗装や屋根塗装の御困り事なら塗装工房に御任せ下さい。

お問い合わせ先052-231-3595
問い合わせ時間AM9:00~PM6:00(平日)
御相談時間御希望の時間帯に実測や御説明に伺います。
平日の夜や土日でも対応させて頂きます。
作業時間(工事時間)御要望に合わせて土曜日や日曜日も対応させて頂きます。
店舗などの場合には、深夜や早朝の作業にも対応させて頂きます。

外壁塗装の施工地域(愛知県・岐阜県・三重県)

塗装工房では愛知県・岐阜県・三重県に御住いの方を対象にして、外壁塗装工事や屋根塗装工事をおこなっています。お住まいの塗り替え工事を検討中の方が御座いましたら、お気軽に塗装工房まで御相談下さい。

名古屋市の塗装工事の対応地域

名古屋市熱田区・名古屋市千種区・名古屋市中区・名古屋市東区・名古屋市港区・名古屋市北区・名古屋市天白区・名古屋市中村区・名古屋市瑞穂区・名古屋市名東区・名古屋市昭和区・名古屋市中川区・名古屋市西区・名古屋市緑区・名古屋市守山区・名古屋市南区

愛知県の塗装工事の対応地域

愛知県愛西市・愛知県阿久比町・愛知県安城市・愛知県犬山市・愛知県大治町・愛知県尾張旭市・愛知県蒲郡市・愛知県清須市・愛知県小牧市・愛知県瀬戸市・愛知県田原市・愛知県津島市・愛知県東郷町・愛知県豊明市・愛知県豊根村・愛知県長久手市・愛知県半田市・愛知県碧南市・愛知県みよし市・愛知県阿久比町・愛知県一宮市・愛知県岩倉市・愛知県大府市・愛知県春日井市・愛知県刈谷市・愛知県幸田町・愛知県設楽町・愛知県高浜市・愛知県知多市・愛知県東栄町・愛知県常滑市・愛知県豊川市・愛知県豊橋市・愛知県西尾市・愛知県東浦町・愛知県南知多町・愛知県弥富市・愛知県あま市・愛知県稲沢市・愛知県大口町・愛知県岡崎市・愛知県蟹江町・愛知県北名古屋市・愛知県江南市・愛知県新城市・愛知県武豊町・愛知県知立市・愛知県東海市・愛知県飛島村・愛知県豊田市・愛知県豊山町・愛知県日進市・愛知県扶桑町・愛知県美浜町

岐阜県の塗装工事の対応地域

岐阜県岐阜市・岐阜県揖斐川町・岐阜県大野町・岐阜県笠松町・岐阜県北方町・岐阜県下呂市・岐阜県白川町・岐阜県関市・岐阜県垂井町・岐阜県中津川市・岐阜県飛騨市・岐阜県瑞穂市・岐阜県美濃市・岐阜県山県市・岐阜県安八町・岐阜県恵那市・岐阜県海津市・岐阜県可児市・岐阜県岐南町・岐阜県神戸町・岐阜県白川村・岐阜県高山市・岐阜県土岐市・岐阜県羽島市・岐阜県七宗町・岐阜県御嵩町・岐阜県本巣市・岐阜県養老町・岐阜県池田町・岐阜県大垣市・岐阜県各務原市・岐阜県川辺町・岐阜県郡上市・岐阜県坂祝町・岐阜県関ケ原町・岐阜県多治見市・岐阜県富加町・岐阜県東白川村・岐阜県瑞浪市・岐阜県美濃加茂市・岐阜県八百津町・岐阜県輪之内町

三重県の塗装工事の対応地域

三重県津市・三重県南伊勢市・三重県尾鷲市・三重県木曽岬町・三重県熊野市・三重県菰野町・三重県大紀町・三重県東員町・三重県松阪市・三重県明和町・三重県朝日町・三重県いなべ市・三重県亀山市・三重県紀宝町・三重県熊野市・三重県志摩市・三重県多気町・三重県鳥羽市・三重県南伊勢町・三重県四日市市・三重県伊賀市・三重県大台町・三重県川越町・三重県紀北町・三重県桑名市・三重県鈴鹿市・三重県玉城町・三重県名張市・三重県御浜町・三重県度会町

外壁塗装の写真(塗装工房)
外壁塗装の施工(塗装工房)